研究成果発表時のリソース由来の記載方法

文献インデックスページへ戻る

理研BRCは、提供したリソースが利用者の研究に貢献することを目的として事業を実施しています。こうしたリソース事業を今後も継続するためには、提供したリソースから多数の優れた研究成果が生まれることが必要です。「生物遺伝資源提供同意書」の第5項には、利用者の義務として、研究発表におけるリソースの由来の記載(理研BRCから得た旨)および論文別刷り等の理研BRCへの送付をお約束していただいております。利用者の皆様には、下記の例にならって、リソースの由来の記載をお願い申し上げます。

英文例: ○○ mouse strain (RBRCxxxxx) was provided by RIKEN BRC through the National BioResource Project of the MEXT/AMED, Japan.
送付先:
〒305-0074
つくば市高野台 3-1-1
理化学研究所
バイオリソース研究センター
実験動物開発室

animal@brc.riken.jp


コメントは受け付けていません。